@extends('layouts.setup') @section('title', '独自ドメイン詳細') @section('page-title', '独自ドメイン詳細') @section('setup_body') @if($errors->any())
https://{{ $domain->domain }}/ にアクセスしたとき、monaka のアプリケーション基盤(画面の「値」に出るホスト名側)へトラフィックを向けます。ドメイン取得先で CNAME を登録したあと、「DNS を確認」を押すと公開 DNS を照会し、問題なければ一覧のステータスが 利用可能(active) になります(ICMP や実際の HTTPS 試験ではありません。証明書はエッジ側の設定に依存します)。https://{{ $domain->domain }}/ を開くと、ここで選んだ ファネルページの内容がそのまま表示されます(管理画面のプレビューと同じレンダリング)。storage 配下に保存されます)。会員サイトの /member/… やシナリオ登録フォームなど別パスの公開 URLは、従来どおり本サービスのドメイン+ルート定義で動きます。独自ドメインは主にランディングのブランド URL向けです。
ドメイン取得先の DNS 編集画面で、次の1行を追加してください。親ゾーンが {{ $dns['parent_zone'] }} の場合、ホスト名欄には多くの業者で {{ $dns['record_host'] }} だけ(末尾に親ゾーンを付けない)を入力します。表示が分かれている場合は FQDN {{ $dns['fqdn'] }} を優先してください。
| タイプ | ホスト名(例) | 値 |
|---|---|---|
CNAME |
{{ $dns['record_host'] }} |
{{ $dns['record_value'] }} |
運用で接続先を変える場合は、サーバ側の独自ドメイン接続先設定を確認してください。既定の接続先は tools.monaka-app.com です。
前回の DNS 確認({{ $domain->dns_last_checked_at->timezone(config('app.timezone'))->format('Y/m/d H:i') }}): {{ is_array($domain->dns_last_check_result) ? ($domain->dns_last_check_result['detail'] ?? '—') : '—' }}
@endif 公開 DNS で CNAME(または同等の向き)を照会します。成功時はステータスを「利用可能」に更新します。