@php $afterSetup = old('after_setup_channel', $setupChannel ?? null); if (! in_array($afterSetup, ['mail', 'line'], true)) { $afterSetup = null; } $inSetupFlow = $afterSetup !== null; @endphp @extends($inSetupFlow ? 'layouts.setup' : 'layouts.app') @php $listActiveQuery = array_filter(['setup_channel' => $afterSetup]); $listArchivedQuery = array_filter(['archived' => 1, 'setup_channel' => $afterSetup]); @endphp @section('title') @if($afterSetup === 'mail') メール設定 @elseif($afterSetup === 'line') LINE設定 @else メール・LINE配信 - 送信用アカウントを追加 @endif @endsection @if(! $inSetupFlow) @section('delivery-primary-tabs') @include('account.partials.mail-delivery-primary-tabs', ['mailDeliveryTab' => 'accounts']) @endsection @endif @section('page-title') @if($afterSetup === 'mail') メール設定 @elseif($afterSetup === 'line') LINE設定 @else 送信用アカウントを追加 @endif @endsection @if(! $inSetupFlow) @section('page-subtitle') @if($afterSetup === 'mail') 初期設定の「メール設定」向けです。ここではメールのみの送信用アカウントを作成します。メールと LINE の併用(メール+LINE)が必要なときは、送信用アカウント一覧の通常の「追加」から作成してください。 @elseif($afterSetup === 'line') 初期設定の「LINE設定」向けです。作成後はシナリオ一覧の「LINEアカウント」で Messaging API(Channel ID / secret 等)を入力してください。 @else 送信用アカウントを新しく作成します。作成後は一覧の「各種設定」でメール(SMTP)、シナリオ一覧の「LINEアカウント設定」で LINE を入力してください。タブにマウスを乗せると「送信用アカウント」と「送信ドメイン認証」の違いが出ます。 @endif @endsection @endif @push('styles') @endpush @if($inSetupFlow) @section('setup_body') @else @section('content') @endif @if($inSetupFlow)
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@else
送信用アカウント一覧 アーカイブ済 送信用アカウントを追加
送信用アカウント一覧
@endif
@if($afterSetup === null)
この画面でやること(送信用アカウントの「箱」を作る)
  1. アカウント名配信タイプを決めて作成(ここでは LINE公式の Channel ID はまだ入れません)
  2. メールのみ … 一覧の「各種設定」で送信者・送信元を入力(外部SMTPは利用すると選んだときだけ)
  3. LINEのみ / メール+LINE … 作成後はシナリオ一覧へ進み、左の「LINEアカウント」で LINE公式アカウントの追加(連携)を行います
@elseif($afterSetup === 'mail')
アカウント名・送信者名・送信元メールを入力して追加します。
@endif
@if($afterSetup === 'mail') メール設定を追加 @elseif($afterSetup === 'line') LINE設定を追加 @else 基本情報 @endif
@csrf @if($afterSetup !== null) @endif
@if($afterSetup === 'line')
アカウント名は自由入力で、あとで見て分かりやすい名前にしてください。
(例)〇〇セールス用 / △△ローンチ用 など
@endif
@if($afterSetup === 'mail')
  • 【ルール1】「@ の右側」(ドメイン)は、①「メール送信用ドメイン」で認証したドメインに合わせてください。ここが一致して初めて、なりすまし対策の認証(SPF/DKIM/DMARC)が効いて、メールがちゃんと届きます。
  • 【ルール2】「@ の前」は自由に決められます。例:info / support / mail / news など、好きな名前でOKです。
  • 例(①で mydomain.com を認証した場合):
    • info@mydomain.com / support@mydomain.com(@ の前は自由)
    • info@news.mydomain.com(サブドメインもOK)
    • info@gmail.cominfo@別のドメイン.com(認証が効かず、届きにくい)
送信元は ①「メール送信用ドメイン」で認証したドメイン のメールにしてください(@ の前は自由に決められます)。
  • 入力するだけなら、フリーメールでもできます。ただし、そのまま使うのはおすすめしません
  • 理由:Gmailなどのフリーメールを送信元にすると、受け取る相手のメールソフトが「なりすましかも?」と判断し、迷惑メールに入ったり、届かなかったりします。
  • メールを「ちゃんとした送信」と認めてもらう設定(送信ドメイン認証)は、自分で管理できるドメインでしかできません。Gmail等は自分で管理できないため、この設定ができません。
  • おすすめ:会社やサービスの独自ドメイン(例:info@あなたの会社.com)を使い、「送信ドメイン認証」を設定してください。いちばん確実に届きます。
  • どうしてもフリーメールで送りたい場合は、あとで「各種設定」でそのメールのSMTP(送信サーバー)を設定すれば、そのメール会社の経由で送れます(上級者向け)。
@elseif($afterSetup === 'line') @else
「メールのみ」「メール+LINE」のとき必須です。
  • 【ルール1】「@ の右側」(ドメイン)は、①「メール送信用ドメイン」で認証したドメインに合わせてください。ここが一致して初めて、なりすまし対策の認証(SPF/DKIM/DMARC)が効いて、メールがちゃんと届きます。
  • 【ルール2】「@ の前」は自由に決められます。例:info / support / mail / news など、好きな名前でOKです。
  • 例(①で mydomain.com を認証した場合):
    • info@mydomain.com / support@mydomain.com(@ の前は自由)
    • info@news.mydomain.com(サブドメインもOK)
    • info@gmail.cominfo@別のドメイン.com(認証が効かず、届きにくい)
送信元は ①「メール送信用ドメイン」で認証したドメイン のメールにしてください(@ の前は自由に決められます)。
  • 入力するだけなら、フリーメールでもできます。ただし、そのまま使うのはおすすめしません
  • 理由:Gmailなどのフリーメールを送信元にすると、受け取る相手のメールソフトが「なりすましかも?」と判断し、迷惑メールに入ったり、届かなかったりします。
  • メールを「ちゃんとした送信」と認めてもらう設定(送信ドメイン認証)は、自分で管理できるドメインでしかできません。Gmail等は自分で管理できないため、この設定ができません。
  • おすすめ:会社やサービスの独自ドメイン(例:info@あなたの会社.com)を使い、「送信ドメイン認証」を設定してください。いちばん確実に届きます。
  • どうしてもフリーメールで送りたい場合は、あとで「各種設定」でそのメールのSMTP(送信サーバー)を設定すれば、そのメール会社の経由で送れます(上級者向け)。
@endif
キャンセル
@if($afterSetup === null) @push('scripts') @endpush @endif @endsection